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ハワイを知る、学ぶ、
そして繋がる

アロハプログラムは、ハワイを
知って学んで繋がる
ハワイ州観光局公式の
ラーニングポータルサイトです。

ハワイを知る・深く学ぶ

ハワイスペシャリスト検定

ハワイを学び、得た知識はオリジナル「ハワイスペシャリスト検定」で実力をお試しいただけます。今すぐトライアルテストで問題を解いてみましょう!

ハワイと繋がる

  • アロハコミュニティAloha Community

    ハワイファンのためのコミュニティサイト。それが「アロハコミュニティ」です。
    プログラム参加者ならどなたでも、参加可能です。あなたの中のハワイを、みんなと共有しませんか?

    ※アロハコミュニティをご利用いただく場合にはアロハプログラムメンバー登録が必要となります。

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    ※アロハコミュニティをご利用いただく場合にはアロハプログラムメンバー登録が必要となります。(ユース会員は対象外となります)

  • 歴史や文化、自然など様々な分野からハワイを奥深く学び、ハワイスペシャリスト検定上級(Hāpuʻu)を取得したハワイのプロが複数いる旅行会社、ショップ、レストランを「ハワイ州観光局認定ハワイサテライトグループ」としてご紹介しております。

  • ハワイ州観光局アロハプログラムは、ハワイの伝統、文化を守る活動を行っているNPO団体を応援しています。

新着情報

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事務局からのお知らせ
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  • アロハプログラムアドバイザーの紹介

    アロハプログラムアドバイザーダニエル・ナホオピイ
    (Daniel Nāho‘opi‘i)氏

    アロハプログラムアドバイザーダニエル・ナホオピイ
    (Daniel Nāho‘opi‘i)氏

    ハワイ州政府機関ハワイ・ツーリズム・オーソリティにてハワイ旅行業界のデータ分析、統計などリサーチ部門の責任者としてハワイ州ツーリズム戦略、管理を担う。同組織にて文化部門責任者であるほか、ハワイアン市民団体の副会長を歴任、クム・フラ、ロバート・ウルヴェヒ・カジメロに師事し、ハラウ・ナ・カマレイ・オ・リリレフアのメンバーとして活躍するなどハワイ文化の継承にも従事。
  • アロハプログラムアドバイザーの紹介

    アロハプログラムアドバイザーアーロン・J・サラ
    (Aaron J Sala)氏

    アロハプログラムアドバイザーアーロン・J・サラ
    (Aaron J Sala)氏

    ハワイ大学マノア校で音楽学科声楽部学士号、音楽民族学科修士号を取得。ハワイアンミュージック界では名の知られた音楽家、ピアニストであり、世界各地でパフォ-マンスを行う。アーティスト活動と並行し、現在ハワイ大学マノア校で助教授として、ハワイアンミュージックと音楽民族学を指導及び、博士号取得に努めている。
アロハプログラムキュレーター&文化アドバイザー
  • よしみ Nui だいすけDaisuke Yoshimi

    フラ&ハワイアン・カルチャーのスペシャリストとして、ハワイを拠点に執筆、司会・通訳、コーディネートを行うフラ・ナビゲーター。
    著書にフラダンサーのためのハワイ語辞書『たくさんのメレから集めた言葉たち』(文踊社)がある。
    ハワイのクムフラやミュージシャンとの親交も幅広い。フラダンサーとしてメリー・モナーク、キング・カメハメハの大会出場経験あり。1991年よりハワイ在住。
    https://www.facebook.com/NuiDaisuke
    https://www.facebook.com/hulanavihawaii

  • 森出 じゅんJun Moride

    オアフ島ホノルル在住。横浜出身。青山学院大学法学部卒業後、新聞・雑誌・広告のライターとして活動。1990年、ハワイ移住。フリーランスのジャーナリストとして活動する傍ら、ハワイの文化や歴史、神話・伝説、民間伝承を研究中。単に「美しいハワイ」にとどまらないハワイの奥深い魅力、真の姿を日本に発信すべく、執筆を続ける。著書に「ミステリアスハワイ」(ソニーマガジンズ刊)、「ハワイの不思議なお話」(文踊社刊)がある。 森出じゅんのハワイ不思議生活 http://blog.goo.ne.jp/moridealex

  • 浅沼 正和Masakazu Asanuma

    ハワイ在住通算25年目を迎える。2001年からビショップ博物館で日本語ドーセントのボランティアを始め、2003年に同博物館の会員組織を代表する Bishop Museum Association Council のメンバーに選出され、現在に至る。他に、ハワイ日米協会理事やハワイ日本文化センターのBoard of Governor 等を務め、日布間の文化交流活動に従事している。海外の訪問国と地域の数は95箇所に及ぶ。

  • 藤原 アン 小百合Sayuri Anne Fujiwara

    アーミッシュキルトの盛んなアメリカ・オハイオ州の高校に留学中にアメリカン・パッチワークを習得。その後ハワイに移住し、マウイ島のハナ・マウイ・ホテルで出会ったハワイアンキルトのベッドカバーに一目惚れをし、ハワイアンキルトを始める。2001年9月11日、ニューヨークで起きた同時多発テロ事件の犠牲者とその家族への追悼キルト、『千羽鶴 フレンドシップキルト』を全国のキルターとともに完成させ、2009年9月、9.11メモリアルに寄贈。2010年スパリゾートハワイアンズ(福島県いわき市)にてキルト展を開催。2011年7月、ハワイで毎年開催される「キルトハワイ」において、オリジナルデザインの「マノアの森」キルトがグランプリ受賞。ハワイ、日本でのレッスンなど、伝統的なハワイアンキルトを広げるため、日々奔走中。10年以上、パシフィックリゾートの「キルトパラダイス」(http://www.pacificresorts.com/webkawaraban/quilt/)を連載中。2012年7月、電子本「キルトストーリー」を発売。2012年9月、スパリゾートハワイアンズへ、フラガール・フレンドシップキルトを寄贈。2014年4月には誠文堂新光社より「ハワイアンキルト パターンとステッチの魅力」を発売。2013年11月より、イオラニ宮殿の日本語ドーセントのボランティアを始め、ハワイ在住27年目の現在はハワイ島在住。

  • 近藤 純夫Sumio Kondo

    エッセイスト、翻訳家。写真家。 ハワイ火山国立公園アドバイザリースタッフ。フラ・ミュージアム(スパ・リゾート・ハワイアンズ)アドバイザー。アロハ・カワラ版(パシフィック・リゾート)アドバイザー。国内外で各種のカルチャー講座を主催。ハワイ関連の著書に『フラの花100 』(平凡社)、『歩きたくなるHawaii』(亜紀書房)、『アロハ検定オフィシャル・ブック』(共著・ダイヤモンド社)、『フラの本』(講談社)、『ハワイアンガーデン』、『ハワイ・ブック』、『ハワイ・トレッキング』、『ハワイ諸島の自然』(以上、平凡社)、『おもしろハワイ学』(JTB)、『裏ハワイ読本』(共著、宝島社)など。訳書に『イザベラ・バードのハワイ紀行』(平凡社)、『ナショナル・ジオグラフィック 荒ぶる地球』(岩波書店)など。フェイスブックで毎日ハワイの小咄と写真を発信している。 「Facebook」https://www.facebook.com/kondo.sumio

  • 故 イシュマエル・W・スタグナー博士Dr. Ishmael W. Stagner

    オアフ島出身。著名なフラ・ファミリーに生まれ、自身も1950年代からワイキキでも数少なかった男性フラ・ダンサーとして活躍。 カメハメハスクール卒業後ブリガムヤング大学、カリフォルニア大学ロサンジェルス校などで学び、30年以上にわたり高校・大学でハワイ文化、教育学、心理学を教えてきた。 フラ&ハワイ文化の研究でも知られ、著作家、講演家、コンサルタントとしても活躍。著書に「クムフラ―ルーツと支脈」(アイランド・ヘリテイジ刊)ほか多数。

  • 理学博士 篠遠喜彦(しのとおよしひこ)Dr. Yosihiko Sinoto

    東京出身。
    ビショップ・ミュージアムでポリネシアの調査研究に携わり、2012年にはビショップ・ミュージアム勤務55年の勤労賞を受けられました。ハワイ・ポリネシア文化史、文化人類学、考古学者であり、現在もビショップ・ミュージアム人類学部ケネス・パイク・エモリー人類学上席特別研究員でいらっしゃいます。「ハワイアンのルーツを探る」というテーマでポリネシア全域に渡り、50年以上の調査活動をされ、発掘した釣り針から、その土地の歴史、人類学を研究したことでとても有名な博士です。2000年には仏領ポリネシア政府より、騎士の爵位ならびに最高勲章であるナイト勲章を授与されています。共著には「楽園考古学」(平凡社)、「秘境マルケサス諸島」(平凡社)などがあります。

  • カワイカプオカラニ・ヒューエットKumu Kawaikapuokalani Hewett

    クムフラ、ソングライター、シンガーとして、フラの伝統を継承するハワイアン。多くのアーティストによってレコーディングされたフラダンサーに愛される名曲を数多く残す。 ハワイ神話伝説、歴史、言語、チャントに詳しいフラ・カルチャー伝道の第一人者。ハワイはもちろん、米本土、日本、ヨーロッパに生徒を持ち古典フラ教育を精力的に行う。

  • ゴードン・ウミ・カイMr. Gordon Umi Kai

    ネイティヴ・ハワイアンの文化を継承しようと、古来の道具や武器の復元を行なっている活動家
    Bishop Museum Association Council メンバー、元会長
    Native Hawaiian Culture and Arts Program 理事
    Hale Mua o Kualii メンバー
    Hawai'i Visitors Bureau 元 Vice President

  • カウィラ・クラークMr. Kauila Clark

    オアフ島出身。全米コミュニティ・ヘルスセンター協会会長。ワイアナエコースト・コンプリヘンシブ・ヘルスセンター内にあるネイティブ・ハワイアン伝統ヒーリングセンター副代表にして、 ホオポノポノ、薬草などハワイの伝統医療の専門家。ハワイ文化コンサルタント、講演家、カフ(聖職者)として、アメリカ本土、メキシコ、カナダ、ハワイなどで、 儀式やワークショップを数多くこなしている。真珠湾、太平洋国立記念墓地(パンチボウル)など、政府機関での儀式も多数担当。

  • ウィリアム・マイオホMr. William Maioho

    オアフ島出身。ホノルル・ヌウアヌのある王家の霊廟、ロイヤル・モザリアムのカフ(管理者)。7代前の先祖にあたるホオルウはカメハメハ大王の甥にあたり、 カメハメハ大王に王族の遺骨の管理を任せられて以来、一族は代々、王族の墓のカフを務めている。1865年に現在地に霊廟が完成する前、 一族はイオラニ宮殿にあった霊廟の管理も担当していた。自身も王族の末裔でもあり、ハワイの歴史、特に王族について深い知識を持つ知識人。

  • ジータ・カップ・チョイMs. Zita Cup Choy

    BYUの教育課程の学士号を取得。イオラニ宮殿のドーセント教育係。ハワイアンの血を引き、1978年のイオラニ宮殿一般公開の前年、ドーセントしてトレーニングを開始。2000年からはワシントン・プレイスのボランティアも始めました。2003年からはフレンズ・オブ・イオラニよりドーセントのトレーナーとしての仕事を始め、イオラニ宮殿のドーセント教育係をし、現在も特別なグループや学校のグループ、メディア、VIPのゲストなどの案内も続けています。また、役員や学芸員などとも宮殿や王家についてのリサーチ、ハワイ共和国時代のリサーチなども続け、イオラニ宮殿の復興に貢献しています。

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